5月23日(土) 1st「僕を殺せるのは僕だけさ」〜Nobody But Me Can Kill Me〜全10曲歌詞掲載

というわけで、もう少しで(5/31)1st「僕を殺せるのは僕だけさ」〜Nobody But Me Can Kill Me〜サブスク解禁ですが、先駆けて全10曲の歌詞英語版を掲載しました。
翻訳者は織田泰菜さん。
この後6thアルバムまで、全60曲の翻訳をお願いしております。
随時、掲載させて頂きますので、外人の皆さんもお楽しみに。
俺は英語チンプンカンプンだが、素敵な翻訳なんだろうなあ、とレテパシーは感じました。
レテパシー、レテパシー、遠く知らない瞬間に触れられますように。

あと、友だちに聞いたら、すぐに変更出来ますよ、と言うので、Twitterのアカウント?名、ずっと「retepunk」だったのですが「letepathys」に変えました。
レテパのレはRじゃなくてLだからね。
本当は「letepunk」にしようとしたが、知らない誰かが使っているみたいなので、しょうがなく「letepathys」にしただけで、別にパンクじゃなくなったわけではありません。

ホームページのメニューの文字も、前から色が薄くてダサいな、と思っていたので、これを機に書きかえました。
パキッとしたね。嬉しい。

サブスクを勉強しなきゃ、と始めてみて、色々聞いてみましたが、あんまり素敵な歌には出会わないものですね。
友達にそれを言ったら「カウントダウンTVの100位からのランキングに1組良いのがいるかいないかと同じレベルで、ほとんどダメなものだよ。」と分かりやすい説明をしてくれた。

小学生の頃、夜は20時前には眠ってしまう子供だったので、カウントダウンTVはビデオ録画で見てた。
夜が早い分、朝は4時には目覚めていたので、寒い部屋で目から上だけを毛布から出して、昨夜録画したビデオを見てた。
家の周りは田んぼだらけでしたが、この時期だと(もうちょい前かな?)シベリアから来た白鳥やマガンが、日の出とともに騒がしくお喋りをしていました。(雪が解けた田んぼの落穂を食べるのです。)
うん。確かに、月形の朝に似合うような素敵な歌には滅多に出会えなかったな。

そう考えると、類は友を呼ぶ、というのは本当かもね。
アップルミュージックは下の方に、同じタイプのアーティスト、みたいなのが出てくるから、どんどん進んでいったら出てきた「島崎智子」や「メシアと人人」とか、聞いてカッコいい人とはもう出会っているもんね。
17才からふらりふらりごろんごろんと適当に活動して来たように思っていましたが、20年間で20組位は、素敵な人達に出会っているから、もしかしてちゃんとした道を歩んで来たのかも知れませんね。

衝撃のファースト「僕を殺せるのは僕だけさ」サブスクまであと8日。
サブスクやった事ない人も、サブスク嫌いそうな人達も、こんな俺でも始められましたので、レテパを聞く為だけにでも始めてみては?
毎月1枚ずつ半年間に渡り、6thアルバムまで解禁していく。
なんか、とても特殊で素敵な最初で最後な聞き方のような気がしています。
なんかワクワクしません?

PS.クイズ。何の写真でしょう?
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PS.こんな風に、日本語、英語、と並べた詩集も作りたい。
そしてレテパ詩集が昔のビートルズ詩集みたいに、おしゃれキッズの定番アイテムになるとよい。
読まなくても持っているだけでモテるような詩集。
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PS.答え。「髪を切った。」でした。
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